イガリシノブはすっぴん?おフェロメイクのコツと注意点!効果は?

イガリシノブの笑顔

イガリメイクって、あのおフェロメイクのこと

だったのね!

 

話題になったのは2015年、雑誌に載っていて、

なんだろう?どんなの?と興味を惹かれたので

見てみたら、「う〜ん、ちょっと若い娘向き?」

と既にアラ◯◯◯の私は遠慮したのでした。

 

でも3年も経ってまた話題に!?

『情熱大陸』にも入ったようだし、もう一度

見てみるか。

 

ということで、今日はイガリシノブさんについて

彼女自身のメイクはどうなのか、自分に取り入れ

るときのコツや注意点、そしてイガリシノブさん

のメイクに対する考え方から、メイクが自分に

与えてくれる効果を調べてみることにします。

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イガリシノブさんのプロフィール

本名  :猪狩しのぶ

出身地 :神奈川県横浜市

生年月日:1979年6月10日(39歳)

特技  :サーフィン、剣道

趣味  :映画鑑賞、漫画を読む事

所属  :BEAUTRIUMビュートリアム(美容室)

好きな言葉:継続は力なり

 

イガリシノブさんはヘア・メークアップアーティ

スト なんですね。

 

ヘアアレンジをやっているところは探せません

でしたが、イガリシノブさんのヘアアレンジは、

「オシャレだけどラフで、スキがある」感じの

ようです。

 

経歴

元々は体育会系女子!

幼稚園に入る前からスイミングをやっていて、

オリンピック選抜コースに入っていたそう。

 

でもあまりにもそればかりやっていたので、

おばあちゃんに言われて小4でやめることに。

 

中学生になると今度は剣道に目覚めます。

中学では関東大会を制覇したそうです!

 

高校に進んでも剣道をやっていたのですが、

体や精神の変化で、続けていくことができな

かったみたい。

 

だから、ずっと続けているアスリートは凄い!

と思っていて、いつかアスリートにメイクする

ことが夢だとおっしゃっていました。

 

『情熱大陸』で憧れの澤瑞穂さんにメイクできて

喜んでましたね。

イガリメイクをした沢瑞穂

さんにメイクするとき、蒸気をたくさん出して

まずは地肌作りから始めていたのが印象に残りま

した。

(そこ大事なようですので、あとで説明しますね)

 

メイクアップの基礎はそろばん!

そろばんをしている女の子のイラスト

幼い頃からそろばんもやっていたイガリさんは、

右脳・左脳がバランスよく鍛えられた気がする、

とおっしゃっています。

 

おかげでそろばんと算数が繋がり、「リケジョ」

になっていったみたい。

 

メイクアップは、髪や色の面積や立体、量の多い

少ない、その比率などを、無意識のうちに瞬間的

に計算して判断するものなんだそう。

 

そろばんつちかった暗算能力や、図形やパズル思考

はよく使うそうで、理数系の思考が今のイガリ

んと繋がっている、と言います。

 

また、そろばんで指をたくさん使ったことも

良かったことのひとつ。

頭で計算することと指先を動かすことを同時に行うことは、数学頭と感性を同時に働かせているようなイメージで、今の仕事の基礎訓練になっていたようなところがあります。

思わぬところで、経験が生きるものですね!

 

そろばんは生活や仕事全般にわたって、思考習慣

や判断能力が鍛えられる、とおっしゃっているの

で、娘さんにはきっと習わせるでしょう!

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お母さんの影響

高校で剣道を諦めたイガリさんは、もともと肌が

弱いのとお母さんの薦めもあって、まずは薬剤師

になることを考えます。

 

でも、

頭の良さは連動しないので(笑)
リケジョなんだから、そんなことないでしょー、と思うんだけどね)

ということで、ファッションもいいかな、と考え

たのですが、”ほこりアレルギー”もあったのです。

 

ということでほこりでいっぱいの服飾業界は諦め、

メイクの道に進むことにしました。

 

たまたまバンタンデザイン研究所のファッション

科に体験学習へ行った時、ヘアメーク科にカッコ

いい先輩がいたので、早々に決定!

 

両親が厳しかったそうなので、たぶんそのことで

まずは親元を出たいこともあったようですね。

 

でもヘアメイクを選んだのにもきっかけがあった

ようです。

 

それは、

母が不器用だったことです(笑)。

あれま。

 

母に任せていると、三つ編みが、四つ編みや一つ編みになったり、前髪も短く切られ過ぎてしまったり、まったく自分の思い通りにならなくて、幼稚園のときに、自分ひとりで美容院に行ったりしました。

それって、かなりヘアスタイルにこだわりが

あったということですよね?

 

それに人の髪の毛を触っていろいろしてあげるのも

好きで、自分の髪だけでなく、友達の髪の編み込み

が幼稚園生なのにできるように!

 

それと、イガリさんはピアノも習っていました。

発表会があると、女の子はお母さんがフリフリの

衣装を着せるものですが、イガリさんの場合は、

“ベレー帽にハイウエストのジーンズ”みたいな

スタイル。

 

厳しいけどちょっと変わっていたお母さんの影響

で、ファッションにも興味をもつようになって

いったんですね。

 

街からの影響

横浜に生まれ育ったイガリさんは、テレビや

アーティストからというよりも、住んでいた横浜

から大きな影響を受けていると言います。

 

買い物をする店、街ゆく人、目にするものが新し

いもの、おしゃれなもの、かっこいいもので溢れ

ていて、肌で感じることのできる刺激が多かった

 

・・・のが、中学生のときに栃木へ引っ越し。

そこでちょっとしたタイムスリップ感、カルチャー

ショックを味わうことに。

おしゃれなことがいっぱいの最先端の街から、ローカルな街での生活に変わったことで、力を振り向ける世界が変わりました。

 

それで剣道に目覚めたようなんです。

外に目を奪われることがない分、自分の内側に

意識が向きますから。

 

剣道は、自分でやり尽くしたと思えるほど熱中し、

高校生になって諦めた後で、

逆にそのとき身近ではなくなっていた、おしゃれなものに対する気持ちが強くなりました。

 

きっとこういうことも、のちに自分のことを

考える機会があって、じっくり振り返ってみた

ことでわかったんじゃないかな。

 

下の写真は高校時代のイガリさん。

 

ヘアメイクの道へ!

バンタンデザイン研究所に入ったのは、とにかく

「楽しそうだった」というのが一番だったようで

すが、ほかにも

  • 一線で活躍している講師の方ばかり
  • 現場の話をいつも先生がしてくれる
  • 自主性を伸ばしてくれるバンタンの風土がとても良かった

 

という、イガリさんにとても合った風土だった

んですね。

 

そこで1年過ごした後、なぜか別のメークスクー

ルに半年通って、その1カ月後にはロンドンに!

 

ロンドンで修行!

両親に、

(バンタンの)2年目の学費を全部ください。
これでロンドンに行きたいです。

とお願いをして、19~20歳のイガリさんは住む

場所も決めないまま、リュックひとつでロンドン

に旅立ちました。

 

イガリさんにとっては、日本だけでは刺激が

足りなかったのでしょうか。

エネルギッシュですね!

 

さてロンドンの専門学校の学費は、500万円ほど。

結局高くて学校には行かなかったイガリさん、

パリコレに出ている日本人のデザイナーのアシス

タントのバイトをしていました。

 

友達が専門学校に通っていたので、そこのモデル

に出て、授業をただで受けたり。

 

その後はひとりで、フランス・イタリア・ハンガ

リー・チェコなどをバックパッカーして廻った

そうです。

ヴェネツィアの街並み

街並みや、欧米の人たちの服装、髪型、顔立ち、美術館、マーケットなどを飽きることなく見て廻っていました。
とくに各都市の本屋さんは、椅子があり、写真集もたくさん置いてあったので、そこで過ごす時間が多かったです。
今はインターネットで海外の様子を見ることもできますが、やっぱり、その空気感、風を感じるのは大切です。
そこで得たものは、目に見えるもの、見えないもの、たくさんありました。
自分の経験からも海外留学するなら、若いうちがいいと思っています。

 

古い本屋

そして得たカルチャーショック

え、こんなに自由でいいんだ!?

 

外国の人は、パーティーなどで、おばあちゃんや

おじいちゃん、おじさん、おばさんまでみんな

普通に踊ります。

ダンスをする人々

日本人は先に“恥ずかしい”が来てしまって、抑えら

れてるなと思っていたイガリさんは、

「人生は楽しんだもの勝ち」という思いをいっそう

新たにしたようです。

 

そして1年半後、日本に帰って来てアルバイトを4年

間した後、24歳で現在のBEAUTRIUMに所属し、

アシスタントとして働き始めたのでした。

 

親に学費を出してもらった手前、親に負けたくない、

親だけは負かしたいという思いで頑張り、25歳で

独立します。

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下積み時代

華やかなスタートを切ったわけではないという

イガリさんですが、初めから梨花さんと加藤ミリ

さんは結構担当させてもらったそうなので、

かなりラッキーだったんですね!

 

20代の後半はほとんど寝る間も無いような毎日

だったそうですが、梨花さんには

「根性あるならこれくらいやりなさい!」

励まされた(ハッパをかけられた)とか。

 

まだ学生時代に、「電車のジャック広告」とか

「109のシリンダー広告」のヘアメイクをすると

いうのが夢だったイガリさん。

 

電車のジャック広告は25歳で西武池袋線の食フェス

の時、109のシリンダー広告は27歳の時ミリヤさん

に叶えてもらって成し遂げました。

 

ミリヤさんには5年ほどやらせてもらい、

“ミリヤメーク”という言葉が「ViVi」から出てきた

ときには、とても嬉しかったそうです。

 

それもこれもひとえに、厳しい母親の助言に耳を

貸さずに突っ走ってきたため、“見返してやる”という

気持ちをエネルギーにしてきたから。

 

“母親の助言を聞き入れたら、私の運気が下がる”

と考えて自分を通してきたそうなんです。

 

学生時代に剣道をやり尽くしたというイガリさん

ならではのガンバリズム!

 

結婚

2003年、イガリシノブさん24歳の時に結婚。

バリバリに仕事を頑張っていた時ですね!

恋もしちゃったのか〜。

 

旦那様の情報はありませんでした。

でも多分、おなじ業界の人じゃないかな?

 

娘さんは2015年に出産しています。

『情熱大陸』では3歳の娘さんと二人暮らしして

いましたから、離婚されてしまったのでしょう。

 

ちょうど「オフェロメイク」でブレイクした頃に

別れちゃったのかな。

 

娘さんを産んだ時もそうですね。

イガリさんは、仕事だけではなく、子供もどうし

ても欲しかったので、”やり遂げた”そうです。

 

『イガリメイク、しちゃう?』を産休前に出して

みんなのメイクの拠り所を作ったつもりだった

のですが、あまりブレイクぶりに「しまった!」

と思って、産休は早めに切り上げたとか。

 

 

イガリメイクのやり方

私のメイクって誰でも真似できるようになっているんです。

それはありがたい!

だからこそこんなにも流行っているんですね!

 

イガリメイクの特徴は「手」

けっこうを使ってつけてます。

 

ポイント

メイクをする時は、スキンケアが絶対大切です。
70~80%スキンケアに時間をかけて、20~30%色をのせること。
仕込みのスキンケアや、ベースメイクを頑張るとメイクがキレイになります。
色をのせることを頑張ると、結局メイクが崩れやすくなるので、スキンケアを大切にして自分の肌になじませることが大切です。

 

そういえば、澤瑞穂さんのメイクの時も、蒸気を

出した部屋で、まずはベースとなるスキンケア

からやってたような。

 

まずは自分の「お肌」が大事ってことですね。

では、私の好みで「パリジェンヌ風メイク」

参考に。

 

ベースメイク:下地(リキッドファンデーション)

*ベースメイクは、すべて手でつけます。

手のひら全体にのばし、人肌に温めたら、手で

ふんわりと、顔を覆うようにつけていきます。

 

ファンデーションをつける前に、一度ティッシュ

で手の油分をオフ。

 

頬の内側から外側へ向かって、ポンポンポンと

のせていきます。

 

口角は入れ込むようにつけて。

(これおもしろーい)

おでこにも軽くのせます。

 

ポイントでファンデーションをのせたら、手の

ひらにのばして顔を覆うように全体に馴染ませ

ていきます。

 

注意点

目や鼻の周りなど、手で肌を横に引っ張っると

肌が戻った時にシワができてしまうので、

気をつけること。

どっちかというと、内側によせます。

 

パウダーについて

パリジェンヌメイクはパウダー使わないのかな?

一応、こういうのがあったのでのせておきます。

手で塗っていくバージョンもあるみたい。

手に少しパウダーを出し、手のひらで顔全体を

覆います。

 

ポンポンポンと重ねていく気持ちで、という

ことだそうです。

 

ハイライト

大きいブラシにたっぷりとってなじませ、こめか

みにふんわり重ねます。

 

小さなブラシにしっかりとって、目頭のちょっと

離れたところにポンとつけます。

 

両側につけたら、その真ん中の鼻の上にポンと

つけ、眉毛の中、目頭から鼻根にかけてつけます。

目尻、小鼻の横、口角にも。

 

これで顔立ちが変わって見えます。

欧米人フェイスをつくるための裏ワザ。

 

チーク

チークの役割は、顔の造形を整え、優しさを演出

すること。

 

「おフェロメイク」だと『目の下から頬の山まで』

という、誰にでも絶対ある部分にチークを乗せる

ようになっています。

 

頬の山の位置や形は人それぞれなので、そこに

上手くチークを乗せるのは難しいけど、目の下

から頬の山まではみんな必ず持っている部分。

 

こちらの動画も参考になります。

ベースはピンクで、周囲をブラウン系のパール

チークでぼかすと、存在感を引き算しつつも

顔がリフトアップされて見えます。

 

ピンクやオレンジも、茶色を重ねることで、

黄色人種の黄みの肌につながり、肌なじみが

いい顔になるとのこと。

 

まずはブラシにたっぷりチークの粒子を含ませ、

それを手の甲でなじませてから、頬につけます。

 

ポイントは、ブラシの側面でなく先端につける

ようにすること。

 

肌を盛り上げるようにポンポンとつけましょう。

つけたら手でおさえてなじませます。

 

注意点

ブラシは肌を引きずるように動かさないこと。

 

リップ

*下の「アイメイク」の所の動画に入っています)

まずリップペンシルで唇をほんのり色付けして

おきます。

 

ポイントは、縦じわを埋めるようにして、内側

だけに付けてなじませます。

ん〜ぱっ!

 

注意点

ペンシルを横に引かないこと。

 

次に、リップクリームでさっきつけたペンシルを

なじませていきます。

これは指でポンポンと。

ん〜ぱっ!

 

グロスを全体に付けて

ん〜ぱっ!

 

グロスを指にとって、グロスをなじませます。

やっぱりポンポンと。

 

2枚重ねのティッシュを剥がして1枚にしたら

まっすぐに当ててチッシュオフ。

 

リップを指先にとって上下の真ん中あたりに

なじませます。

 

最後にグロスを、上唇の山だけになじませて完成。

 

アイメイク

上まぶたはあえて引き算。

面積の狭い下まぶたに取り入れると自然にきらめ

きが取り入れられます

クレヨン、けっこう大胆に塗りますよねー。

これでよかったのか!って感じ。

 

びっくりしたけど、早く自分でもやってみたく

なります。

中指と薬指でなじませるのがポイント。

 

目の下に明るいピンクを付けてますが、

最後にポンポンとおいていくと、シワの間にも

しっかり入って落ちにくいそう。

 

眉毛

きちんと見せたいときのメイクの重要なカギ。

いつもよりも1〜2段くらい濃い色で描いて、

眉頭を四角く描くと、おでこが自然に四角く

見えて、仕事ができそうな賢い系女子に。

オレンジ→毛はなるべく無くしたい所

ピンク→絶対剃るな!抜くな!な所

青→若干綺麗にダケド自然に

 

ポイントは、なんとブラシ!

まず逆方向にとかして毛を起こします。

それをなじませていきますが、動画のブラシの

動かし方を参考に。

 

WHOMEE(フーミー)

イガリシノブさんのメイクブランド

WHOMEE

すべて3,000以下だそうです。

これは嬉しい!

 

イガリシノブさんはすっぴん?

イガリさんは結構肌が弱くて、高校の時に友達に

化粧水と乳液を借りたら、ぶわーっと腫れて大変

だったそう。

 

今でも自分では、ファンデーションもあんまり

塗らないんだそうです。

 

普段は、顔は水洗いで、洗顔後はタオルで水分を

ふき取る、というよりも顔に馴染ませているとか。

顔にシャワーは直接当てないというのがミソ。

たまにパックや毛穴の掃除はしています。

洗顔後はラ ロッシュ ポゼ「ターマルウォーター」

をしゅーっと吹きかけて、あとは少しクリームや

オイルスプレーを使っているとおっしゃって

いましたが、今はご自分のWHOMEEを使って

いるかも?

 

あと、ヘッドスパは頻繁にするそうです。

おでこが荒れたりするのは、頭皮の汚れからきて

いたりするからだって!

 

ではノーメイクばかりでもなく、するときは

ラ ロッシュ ポゼビーバンジョアの日焼け止めを

つけたら、たまにクッションファンデーション

使うくらい。

 

あとはまつげを少し上げて、赤リップ。

アイシャドウは使わず、メークはシュウウエムラの

オイルで落とすそうですが、これも今はWHOMEE

 

メイクに関しては、自分で肉を食べなくても作らせ

たら美味い!みたいな人になりたいと思っている

とのこと。

 

でもリップとチークはもともと好きとか。

確かに、リップとチークに対する力の入れ方が

そんな感じがします。

今は時代的にそれがハマったので楽しいですね。

 

肌トラブルがあったときは?

鏡を見ないようにしています(笑)。
本当に私は20代前半とかもアトピー気味だったので、鏡を見たら余計に落ち込むから、見ないようにしようっていう感じで。
そこだけに(肌悩みだけに)集中しないというのが大事だと思っています。

 

 

自分に似合うメイクの見つけ方

まずは、自分と人を比べないこと。

これは前向きな自分でいるための、大事なコト。

 

イガリさんにとってメイクとは、

内面の自信がつくれるアイテムなんです。

 

そして、自分に合ったメイクは「1つではない」。

自分に合ったメイクを探すよりは、今までやったことの無いメイクにも挑戦してみることが大切です。

 

でも似合うメイクを見つけるコツはあって、

何かを抜いてみたら新しい顔が生まれてくるはず。
自分の顔と向き合って、新しい道を作っていってほしいなと思います。

だそうです。

 

ポイント

小鼻の横の、頬の盛り上がり方は輪郭うんぬん

よりメイクに影響を与えるんだそうです。

 

盛り上がっていない人は、比較的どんなメイクも

ハマるのですが、盛り上がっている人はチークの

発色が際立ち、目元も強く仕上がってしまいがち

なので、抜き差ししてバランスを考えること。

 

最後に

とりあえず家をキレイにしておいた方がいいんじゃないかなという感じがしています。
家が汚い人はやはりそれなりのムードになってしまうわけで、家も着飾るくらいの気持ちで、すっぴんで入った時の“家感”も大切にしてほしいなと思います。

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まとめ

イガリシノブさんは、メイクするときまず、

その人に話しかけて、まるでインタビューする

みたいに、人となりを探り出していきます。

 

メイクはごまかすものじゃなく、その人をより

輝かせるためのもの。

 

女性は顔をかえると、その顔の自分になっていく

そうです。

 

イガリシノブさんにメイクしてもらうと、今まで

自分に自信のなかった人も、コンプレックスに

思っていた部分が実はチャームポイントだった、

とわかると、とたんに輝き出すんです。

 

今39歳のイガリさんですが、これから歳を重ねて

ますます素敵なメイクを生み出してくれるでしょう!

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