田坂真樹はDJ TASAKAの嫁でK子?”YOUは何しに日本へ?”の通訳?画像あり!

片方の手錠が嵌った女性の腕

ピエール滝容疑者の逮捕でショック冷めやらぬ中、
厚労省麻薬取締部は彼にコ◯インを譲り渡した
疑いで、48歳の田坂真樹容疑者を逮捕!

2019年3月19日、横浜市内の自宅で逮捕された
とのことです。

通訳業だとのことですが、ピエール滝とどんな
繋がりがあったのでしょうか。

そして一部にDJ TASAKAの姉ではないかと噂が
ありますが、2005年に出たある小説の著者”K子”
ではないかと…?

いったいどんな小説なのでしょうか。
田坂真樹容疑者とはどんな女性なのでしょうか。

これまでに分かっている関係を整理したいと
思います。

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田坂真樹容疑者とは

現住所:神奈川横浜市
年齢:48歳(1970or1979年/S45or46年生まれ?)
職業:通訳業

田坂真樹容疑者は逮捕された前日の3月11日、
横浜市内にある田坂容疑者の自宅近くのコンビニ
駐車場で、容疑者にコ◯イン若干量を譲り渡し
た疑いで逮捕されました。

同容疑者は「知り合いに頼まれて渡したがコ◯イ
ンとは知らなかった」と容疑を否認。

麻薬取締部はピエール滝の内偵捜査を2018年秋
から行なっていて、田坂容疑者との交友を確認、
容疑者の供述や裏付け捜査などで逮捕に至った
ようです。

1989年に「電気グルーヴ」が結成されていますが、
田坂容疑者は容疑者とその前後からの友人で、
テクノと呼ばれるクラブミュージックに関わって
いたようです。

ピエール滝は51歳。
田坂真樹は48歳。

容疑者は「20代の頃から大麻やコカインを使って
いた」と供述していますが、田坂容疑者は10代から
すでにコ◯インに関わっていたということに?

とにかくこれでピエール滝容疑者のコ◯イン入手元
国内の音楽関係者と判明したことになったようで
す。

これからさらに入手ルートの解明や、麻薬の使用
がどこまで広がっているかなどがどんどん調べら
れていきますね。

クラブ関係者やDJをされている方々は戦々恐々?

もうこのFACEBOOKは削除されていますが、
時すでに遅し、拡散されてしまっています。

ところで麻取厚生労働省関東信越厚生局麻薬
取締部
厚生省なんですね。

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「YOUは何しに日本へ 」に出演!

3月22日、デイリースポーツの取材に対しテレビ
東京は「田坂真樹氏が、弊社の番組制作に携わっ
ていたことについては、確認しました」と回答。

YOUは何しに日本へ?に通訳として出演
したことは間違いないようです。

そしてこちら。

日本では2年ごとに開催される口笛世界大会
前回2016年11月14日放送回で密着取材された
トレイシー(Tracy Echeverri)さん24歳が、再び成田に降り立った。

(中略)
トレイシーさんはボディコンシャスなワンピースで登場
2年前に密着担当したディレクターと通訳の田坂真樹さんと再会
さらにカメラクルーさんにも再会することができた。

この番組、人気あるんですよね、
近所の子供達が「 YOUは何しに日本へ!」とか
叫びながら遊んでましたしね。

コ◯インは外国からの入手だろうし、疑われる
要素ありでヤバいかも?

 

「セックス依存症だった私」のK子

『セックス依存症だった私』は2005年に刊行され
た自伝的小説。

うつ病の母親に振り回されて、家庭の温もりを
知らずに育ったキキという少女が主人公。

心の隙間を埋めるため、セックスとアルコールに
溺れるようになっていきますが、30歳を目前に
控えて、自身と向き合うため自伝的小説を書き
始める、という内容です。

2008年2月8日にカナダより製作・発行された
『セックス依存症だった私へ』(原題:Borderline)
もあります。(
日本では劇場未公開)

スタッフ&キャスト
リン・シャルボア(監督)、リン・シャルボア(脚本)、マリー=シシー・ラブレシュ(原作)、ロジェ・フラピエ(製作)、リュック・ヴァンダル(制作)、スティーヴ・アスラン(撮影)、イヴァン・ティボドー(編集)、ベノワ・ジュトラス(音楽)

ジャン=ユーグ・アングラード、イザベル・ブレ、ピエール=リュック・ブリアン、アンジェル・クトゥ、シルヴィー・ドゥラポ、マリー=シャンタル・ペロン、アントワーヌ・ベルトラン

 

 

本の著者は当時20代前半だった元DJの女性で、
「K子」という筆名で上梓されています。

今から20年ほど前、ドイツ・ベルリンで開催された
「ラブパレード」での事が書かれているらしい。

その一節。

中学の時からずっと憧れていて、雲の上の人だったんです。
それが、クラブに出入りするようになってだんだん身近になって、直接ドラッグまでもらっちゃって(笑)。
本当に夢みたいでしたね。

「雲の上の人」というのは電気グルーヴ
“メンバー”のことだそう。

「週刊新潮」2019年3月28日号 掲載の記事では
著者のK子さんへの取材での証言を載せています。

当時のクラブイベントではエク◯タシーやマリ◯ァナはなくてはならない存在だった

電気グルーヴのイベントでも当たり前のようにド◯ッグが出回っていました。
もちろん、瀧をはじめ、関係者はみんなド◯ッグに溺れ、大◯やエク◯タシーをキメていましたよ

 

取り調べでピエール滝容疑者は
「20代の頃から大◯やコ◯インを使っていた」
と供述しているそうですが、これを裏付ける証言
になります。

K子さんの更生を支援したジャーナリストで、
トキワ精神保健事務所押川剛も証言。

電気グルーヴの周辺で薬物が蔓延していることが摑めてきた。
彼女のような若いファンも少なくないため、事実であれば見過ごすことはできません。
私は彼女の証言をもとに関係者への取材を進めました。

 

そして集めた情報を、静岡県警と警視庁の薬物
捜査担当者に提供したのが2004年ごろ。
でも当時の捜査には活かされなかったそうです。

でも「K子」さんが誰かは判明してるわけですね。

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田坂真樹はDJ TASAKAの嫁?

一部では4歳年上の「姉」ではないかと噂になって
いましたが、3月23日の東スポで「夫」だと報じ
られました。

DJ TASAKA(ディージェイ・タサカ)は1974年
生まれ、東京都出身のミュージシャン、DJです。

音楽の影響はから受けている、とインタビュー
に答えています。

中学生の頃にヒップホップに出会い、18歳の時に
ヒップホップのクラブDJとして活動をスタート。

浅草のレコード・ショップ「DUB HOUSE」
(現在はありません)の店員を務めていた頃、
石野卓球さんとの出会いをきっかけに、1997年、
同氏が主催するクラブイベントLOOPA
レギュラーDJに抜擢されます。

その後石野卓球さん及び電気グルーヴとの関わり
を深めていき、2000年リリースの電気グルーヴ
のアルバムVOXXXの制作、及び同ライブツアー
へも参加。

2005年上戸彩さんの”あふれそうな愛、抱いて”
のREMIX[UETOAYAMIX]を手掛け、
2006年にはORANGE RANGE”花”AGERO
名義でREMIXを提供、
2006年には吉川晃司さんの日本武道館公演にも
出演しています。

石野卓球さんが主催する国内最大級の屋内レイブ
「WIRE」には2000年から、
RISING SUN ROCK FESTIVALには2001年から
2012年まで連続出演。

DJ TASAKAさんは、ピエール滝の逮捕後に
このような応援ツイートをしていました。

電気グルーヴの周辺で薬物が蔓延している
という証言がありますから、今、石野卓球さん
DJ TASAKAさんも麻取は調べていることと
思います。

まだまだ終わりが見えない今回の逮捕。
どこまで広がっていくのか目が離せません。

足袋を履いた足

ピエール滝の経歴!逮捕でお蔵入りしそうなドラマや映画は?妻や子は?

2019年3月13日

まとめ

「国内の音楽関係者」に絞られたという
コ◯インの入手先。
役者やテレビ関係者にも広がりそうな予感です。

「2020東京オリンピック」に向けて、操作は
徹底的に行われるでしょうし、まだまだ逮捕者
が出そう。

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